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除毛石鹸としてネットで人気の「ケースルー」ですが、敏感肌の場合でも使用して大丈夫なのでしょうか?気になる方も多いと思います。

せっかく効果があっても乾燥やヒリヒリを引き起こしてしまうようであれば、使用を中止しなければなりません。

そこで敏感肌の方が除毛の際に気を付けたいポイントとともにケースルーの成分を確認していきたいと思います!

敏感肌とその予防法とは?

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皮膚の表面が乾燥してヒリヒリしたり、かゆみを引き起こしてしまう敏感肌。原因はさまざまですが乾燥や体質、またストレスなどにより敏感肌の症状が出てしまうことも。。。

そんな敏感肌の大敵は乾燥です!

乾燥して肌の表面の水分が不足した状態になると、土が乾燥してひび割れたような状態になり、外部からの刺激に対するバリアがない状態になってしまいます。

その状態を防ぐためには皮膚の一番外側にある表皮の水分を保ち、外部からの刺激から肌を守ることが大切です。

ムダ毛の処理は肌への負担大!ケースルーは肌に優しい除毛法!

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敏感肌の人にとって、ムダ毛の処理はどうしても肌への負担が大きくなってしまいます。

カミソリでの処理は毛と一緒に皮膚の表面も削いでいることになり肌へのダメージが大きいためおすすめできません。

また毛抜きでの処理も肌へのダメージは少ないように見えますが、直接生えている毛を抜くことで毛根や周辺の皮膚には大きなダメージがあり、炎症や黒ずみの原因にもなってしまいます。

これらの刺激は敏感肌の方でなくとも避けた方がよいでしょう。

それらに比べ、せっけんで洗うだけの「ケースルー」であれば、肌への負担を抑えながら、抑毛ができます!

以下で「ケースルー」に含まれる肌を保護する成分について、紹介したいと思います。

グリセリン

高い吸湿性を持っており、お肌に塗ることで肌の水分量を保つことが出来ます。またグリセリンは「皮膚に刺激を与える可能性が低い」成分なので、安心して使用できそうです。

レシチン

角層になじみやすく、肌の調子を整える効果があります。保湿効果および保護効果も期待できます。こちらも皮膚刺激性や毒性はほとんどなく安全性の高い成分であると考えられています。

このように抑毛成分に加え、肌の保湿・保護成分が配合されているので、
敏感肌の方が気になる乾燥を防ぎながら抑毛を行っていくことが出来そうです!

まとめ

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抑毛石鹸「ケースルー」は石鹸で洗うだけで抑毛が出来るので、
敏感肌の人でも肌を守りながら、抑毛をすることが出来そうです☆

口コミを見ても、ケースルーを使用したことにより肌の状態が悪くなってしまったというものはありませんでした!

気になる方はケースルーを使用した後に乾燥を防ぐクリームを使ったり「ケースルー」公式サイトにあるアフターケア用ボディジェル「SUBE SHIRO」(ケースルー5個セットで購入するとプレゼント!)も併せて使うことで、お肌の悩みを抑えながら抑毛を行っていくことが出来るのではないでしょうか☆

肌への刺激は最小限に抑えて、気になる体毛を減らしていきましょう!!